
四つの柱


🌿 自然再生
放棄茶畑を果樹やハーブ畑へ。

🏺 文化再生
吉田焼・塩田津の手仕事と白壁を未来へ

🤝 人のつながり再生
市民、学生、移住者が共に動く。

🎨 創造再生
アート・音楽・マルシェで、まちに彩りを。
💡 私たちのめざす4つの再生
🌸① 市民がつくる「共助の文化」
できることから、
自分たちの手で。
「誰かのために何かをしたい」という想いを、楽しい形で行動に。
💐② 地域内経済の循環
地元野菜やリサイクル品の販売で、ゴミを減らし、お金が地域をめぐる。
🌼③ インターナショナル・フレンドシップ
外国人とイベント交流
言葉よりも“笑顔と友情”でつながる嬉野へ。
🌼④ 子どもと学生の参加
若者に運営や
広報の経験を提供。
未来のまちづくりリーダーを育てる。
🌸 成長ビジョン
年度 展開内容
2026年度 春日再生・塩田津ベジキッチンを支援。毎月の春日地区でのイベント
(春日結いの里プロジェクト)
2027年度 「嬉野市民フリーマルシェ・フェスティバル」(未定)
🌼再生活動プロジェクト
構想ファイル
✳️ 「うれしの再生プロジェクト」より。
この他にも、掲載していない構想もまだあります。
すでにこのうちのいくつかは、動き出そうとしています。
このサイトにて、構想実現の進捗状況をご報告していきたいと考えております。
ここに掲載しているプロジェクトPDFは変わる可能性があります。ご了承願います。
🌿 うれしのフリーマルシェ構想
― 市民がつくる、つながりと優しさのまち ―
🍀はじまりの想い
今、嬉野では人と人とのつながりが少しずつ薄れています。
かつては、家族のように助け合い、分け合い、笑い合っていたまち。
その温もりをもう一度取り戻したい――。
そんな想いから、「うれしのコミュニティ・フリーマルシェ」は生まれました。
私たちは、誰もが**楽しみながら地域を支える“新しいかたちのファンドレイジング文化”**を育てます。
🌸売る
まだ使えそうなもの、
衣類も、おもちゃも、子供用自転車も、
食器類、手作りのもの、
古い着物、何でもまだ使えそうなものが
眠っているはず。
誰かが必要としています。
再生してくれる誰かが探しています。
💐つながる
ピクニック気分で、お弁当持って
さあ、会場へ。今日はどんな人々と
出会えるかな?
お隣さんも来てくれるかな?
楽しくおしゃべりをしながら、
品定め。
同じ町に住んでいるのに、なかなか会えないあの方と久しぶりに会えるかも。
新しい仲間が増えるかも。
🌼ささえる
マルシェに出店するには、少しの出店料を払えば誰でも参加できます。
出店料は、再生ファンドとして、
地域イベントのための基金となります。各地域の再生に役立てることができます。また、売上金の一部のご寄付も喜んでお受けします。
🏡 コンセプト
売る・つながる・支える
家族・学生・外国人・高齢者・移住者。
立場を超えて、誰でも参加できる市民の広場。
フリーマルシェでの出店や売上の一部が「地域まちづくり基金」として、
まちの再生プロジェクトへと循環していきます。
“楽しみながら地域を支える”—— それが、うれしの流。
🤝 チームと運営

❤️ 期待される未来
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地域愛と誇りの再生
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高齢者・子ども・外国人が交わる安心の場
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小さな手仕事・ビジネスの応援
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リサイクル文化の広がり
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市民自らが“まちの主人公”になる嬉野へ
✳ スローガン
つなぐ・わかちあう・うれしの未来
家族で楽しむピクニック型マルシェが、まちを笑顔に変える。
🌱 あなたも、この輪の中に。
次のマルシェで、あなたの笑顔に会えることを楽しみにしています。

