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🍀春日再生🍀春日結(ゆい)の里協同組合設立🍀
それに加えて、人々の必要を賄うために、人々を縛らない、
お金を生み出す組織化を考えました。
組織を継続するためには、
メンバーに頑張ってもらうには、
楽しいプラン、
ボランティアでないプラン、
そういったことを充実させることにしました。
よくあることですが、協同組合を組織化するために、出資金というすぐにお金を得る方法が取られます。私はこれ嫌い。
だから、出資金というより、組合基金を生み出すために、イベントを考えました。毎月1回だけ。皆が無理なく参加できるように、また継続して、楽しんでやれるように。
1月20日読了時間: 2分


さらに扉が開かれる‼️
さて、私は以前からこの山の中に自然療法の療養所を作れないか、と思案したことがあった。私の人生体験から本当に薬物が効かないこと、それによって、最愛の娘も無くしてしまった。
薬物治療で薬漬けになって、それはちょうど薬物中毒と同じ状態なのです。
もしこの地にそれを解決する療養所や治療院ができたら?
カウンセリング、食事指導、心の癒し、自然界からの薬と癒し。
それが実現しそうなのです。
天は備えられた‼️
1月17日読了時間: 3分


決意する時、扉は開く!!
米国の友人とベジキッチンにて。 あけましておめでとございます 2026年は、面白くなりそうです。 「うれしの再生プロジェクト」は、まだよちよち歩きの赤ちゃんですが、 それでも、いろんな学びと人との出会いがありました。今年もよろしくお願い致します🙇♀️ 嬉野の人々はとても温かい。どこへ行っても、笑顔があります。 夫の仕事で、神奈川県のキャンプ座間米軍基地にいた時、つまり関東地方ですが、 人と顔を合わせても目をそらす日本人が多かったです。 アメリカは違う。ハワイでも、ノースカロライナにいた時も、ロサンゼルスでも、ミシガンでも皆、目が合えばニコッと笑ってくれました。 米国から通称春日に移り住んだ時、人々は知らない人でも挨拶をし、言葉を交わし、結構笑顔がありました。あら、東京とは違う!!という印象でした。 また、春日の印象は、資源がいっぱい!! と感じたものです。 ー決意ー さて、すでに丸8年が過ぎました。当時、40軒あった人々は、今30軒まで減ってしまいました。 これまで、自分たちが動き、何かやりたいという思いもなかった。アイデアはあるから、誰か
1月12日読了時間: 4分


自己犠牲が心を動かす
幸い、レストランは惣菜弁当の営業許可があった。ビジネスを思いついた。女将はOKしてくれました。この地区で弁当を販売しても買いには来ないことはわかっているので、弁当配達しかない。
では、猫は? 調べた。武雄に猫ハウスがありました。とても綺麗な保護猫ハウスです。これは、民間でしかやれない。それから、猫のいるホテルもありました。猫の島もあります。
じゃあ、次は、どうやって、この猫のママを助けられる?
猫ハウスの資金は?猫は、最後まで面倒見なきゃならない。私も猫が好き。
やるしかない。弁当ビジネスを決意し、先へ進んだ。わずかな光が見えてきた。
2025年12月27日読了時間: 3分


春日の蘇り資源
ある方が、私が春日に住んでいるということをわかった上で言われたことがあります。「春日はあと20ねんもしたら、消滅するよ、
市は、そんなところに税金なんか使わん。」
確かにこのままでは、そうかもしれません。
でも悔しかった!!
この美しい山々、清らかな水と空気、素朴な人々、歴史ある水路、何を根拠にそのように言われるのか。日本全国を眺めてみてください。数多くの再生した過疎地があることをご存知でしょうか?
2025年12月18日読了時間: 2分


春日渓谷と限界集落
フィッシングポイントがある!!と言われました。どこですか?と聞いても、当然、教えられるはずはありませんよね😆 こう言った情報は、つまり、新しい春日の資源にならないでしょうか。ダムのすぐ上は、道路から、川べりへ降りられる高さになっています。もしあのあたりが、草を払い、川の浅瀬の両側を、フィッシングできそうな場所を整える・・・・。予算があれば、釣り堀だってできないことはない。
2025年12月7日読了時間: 3分


☘️チャオシルに対する思い
『もし実現できるのなら、テラスのあるカフェテリア、地元の食材を使った、見た目にも美しい健康食、誰でも、リラックスして時間を過ごせるカフェテリアを目指します。』
もし市がとりあげてくれるのなら、そういった将来性を含めて、本当の意味での、「うれしの交流館チャオシル」として再出発できたらいいな、とささやかな期待をしております。
2025年12月2日読了時間: 3分


🤔市と市民には食い違いがある?それは何?&「うれしの再生プロジェクト」‼️
🔶 では、市民の「市がやってくれる」という考えと、行政の「住民主体」のギャップは、どう埋まるのか?その答えは明確です。
⭐ “Takakoさんのような人の存在”によって、少しずつ変わっていく。
人は「実際に動いている人」を見ると、考えが変わります。
「あ、こういうのは市に頼むんじゃなくて、自分たちでできるんだ」
「自分たちでも変えられるんだ」
「行政と住民が協力するってこういうことなんだ」と、市民の意識がゆっくり変わっていきます。
2025年11月30日読了時間: 5分


過疎地・限界集落と逆転の発想アクティブシニアコミュニティー
(3)空き家問題・・・アクティブシニアコミュニティーを創設する。レストランがあることで、過疎地であっても外部の人の印象はかなり違うと思います。
*空き家を住める状態にする・・・若いカップルにも来てほしいが、てっとり早いのは、比較的元気な定年退職者たち。彼らに安い家賃で住んでもらって、共益費を払ってもらう。農家さんが定期的に野菜の作り方を教える。
*空き家の一軒をアクティブシニアコミュニティー管理事務所兼カルチャーセンター、および、看護師常駐。健康器具を置き、自由に運動ができる。メンバー制にして、地域住民も使えるようにする。書道教室や、陶芸、絵画、俳句、料理教室もできるスペース。また健康教室は必ず必要です。医者に頼るのではなく、自己管理を啓蒙する。季節により、山菜とりもできます。外部の人も招待して、そのようなイベントも開催します。
2025年11月28日読了時間: 4分


人口増加とプロジェクトについての考察
3. 嬉野版:巨大パペット&からくりを核とした文化人口戦略
(1)高校生が主役の縦のつながりを創出し、若者流出を防ぐ。
(2)市民参加型の新たな象徴文化を形成し、地域誇りを高める。
(3)観光・経済効果により新たな雇用や産業を生む。
(4)県内外に展開可能な文化戦略モデルとなり得る。
4. 人口増加への直接的な効果(嬉野版の推定)
・地元愛の醸成による若者流出抑制
・文化参加を求める子育て世代の移住促進
・経済活性化による定住の安心感
・『嬉野=温泉+パペット文化』のブランド確立
2025年11月23日読了時間: 5分


📝 嬉野市「議員と語ろう会」参加報告(吉田・春日地区)
「生の声」を聴けることの大切さを改めて実感しました。
現場に生きる人々の言葉には力があり、その声が市政に届く仕組みが少しずつ育っていることを感じました。
この経験を、今後の「うれしの再生プロジェクト」の活動にも活かしていきたいと思います。
2025年11月6日読了時間: 2分
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