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🍀春日再生🍀春日結(ゆい)の里協同組合設立🍀
それに加えて、人々の必要を賄うために、人々を縛らない、
お金を生み出す組織化を考えました。
組織を継続するためには、
メンバーに頑張ってもらうには、
楽しいプラン、
ボランティアでないプラン、
そういったことを充実させることにしました。
よくあることですが、協同組合を組織化するために、出資金というすぐにお金を得る方法が取られます。私はこれ嫌い。
だから、出資金というより、組合基金を生み出すために、イベントを考えました。毎月1回だけ。皆が無理なく参加できるように、また継続して、楽しんでやれるように。
1月20日読了時間: 2分


自己犠牲が心を動かす
幸い、レストランは惣菜弁当の営業許可があった。ビジネスを思いついた。女将はOKしてくれました。この地区で弁当を販売しても買いには来ないことはわかっているので、弁当配達しかない。
では、猫は? 調べた。武雄に猫ハウスがありました。とても綺麗な保護猫ハウスです。これは、民間でしかやれない。それから、猫のいるホテルもありました。猫の島もあります。
じゃあ、次は、どうやって、この猫のママを助けられる?
猫ハウスの資金は?猫は、最後まで面倒見なきゃならない。私も猫が好き。
やるしかない。弁当ビジネスを決意し、先へ進んだ。わずかな光が見えてきた。
2025年12月27日読了時間: 3分


🤔市と市民には食い違いがある?それは何?&「うれしの再生プロジェクト」‼️
🔶 では、市民の「市がやってくれる」という考えと、行政の「住民主体」のギャップは、どう埋まるのか?その答えは明確です。
⭐ “Takakoさんのような人の存在”によって、少しずつ変わっていく。
人は「実際に動いている人」を見ると、考えが変わります。
「あ、こういうのは市に頼むんじゃなくて、自分たちでできるんだ」
「自分たちでも変えられるんだ」
「行政と住民が協力するってこういうことなんだ」と、市民の意識がゆっくり変わっていきます。
2025年11月30日読了時間: 5分
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