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さらに扉が開かれる‼️
さて、私は以前からこの山の中に自然療法の療養所を作れないか、と思案したことがあった。私の人生体験から本当に薬物が効かないこと、それによって、最愛の娘も無くしてしまった。
薬物治療で薬漬けになって、それはちょうど薬物中毒と同じ状態なのです。
もしこの地にそれを解決する療養所や治療院ができたら?
カウンセリング、食事指導、心の癒し、自然界からの薬と癒し。
それが実現しそうなのです。
天は備えられた‼️
1月17日読了時間: 3分


過疎地・限界集落と逆転の発想アクティブシニアコミュニティー
(3)空き家問題・・・アクティブシニアコミュニティーを創設する。レストランがあることで、過疎地であっても外部の人の印象はかなり違うと思います。
*空き家を住める状態にする・・・若いカップルにも来てほしいが、てっとり早いのは、比較的元気な定年退職者たち。彼らに安い家賃で住んでもらって、共益費を払ってもらう。農家さんが定期的に野菜の作り方を教える。
*空き家の一軒をアクティブシニアコミュニティー管理事務所兼カルチャーセンター、および、看護師常駐。健康器具を置き、自由に運動ができる。メンバー制にして、地域住民も使えるようにする。書道教室や、陶芸、絵画、俳句、料理教室もできるスペース。また健康教室は必ず必要です。医者に頼るのではなく、自己管理を啓蒙する。季節により、山菜とりもできます。外部の人も招待して、そのようなイベントも開催します。
2025年11月28日読了時間: 4分
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