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自己犠牲が心を動かす
幸い、レストランは惣菜弁当の営業許可があった。ビジネスを思いついた。女将はOKしてくれました。この地区で弁当を販売しても買いには来ないことはわかっているので、弁当配達しかない。
では、猫は? 調べた。武雄に猫ハウスがありました。とても綺麗な保護猫ハウスです。これは、民間でしかやれない。それから、猫のいるホテルもありました。猫の島もあります。
じゃあ、次は、どうやって、この猫のママを助けられる?
猫ハウスの資金は?猫は、最後まで面倒見なきゃならない。私も猫が好き。
やるしかない。弁当ビジネスを決意し、先へ進んだ。わずかな光が見えてきた。
2025年12月27日読了時間: 3分


春日の蘇り資源
ある方が、私が春日に住んでいるということをわかった上で言われたことがあります。「春日はあと20ねんもしたら、消滅するよ、
市は、そんなところに税金なんか使わん。」
確かにこのままでは、そうかもしれません。
でも悔しかった!!
この美しい山々、清らかな水と空気、素朴な人々、歴史ある水路、何を根拠にそのように言われるのか。日本全国を眺めてみてください。数多くの再生した過疎地があることをご存知でしょうか?
2025年12月18日読了時間: 2分


過疎地・限界集落と逆転の発想アクティブシニアコミュニティー
(3)空き家問題・・・アクティブシニアコミュニティーを創設する。レストランがあることで、過疎地であっても外部の人の印象はかなり違うと思います。
*空き家を住める状態にする・・・若いカップルにも来てほしいが、てっとり早いのは、比較的元気な定年退職者たち。彼らに安い家賃で住んでもらって、共益費を払ってもらう。農家さんが定期的に野菜の作り方を教える。
*空き家の一軒をアクティブシニアコミュニティー管理事務所兼カルチャーセンター、および、看護師常駐。健康器具を置き、自由に運動ができる。メンバー制にして、地域住民も使えるようにする。書道教室や、陶芸、絵画、俳句、料理教室もできるスペース。また健康教室は必ず必要です。医者に頼るのではなく、自己管理を啓蒙する。季節により、山菜とりもできます。外部の人も招待して、そのようなイベントも開催します。
2025年11月28日読了時間: 4分
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