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春日の蘇り資源

  • ureshinosaisei
  • 2025年12月18日
  • 読了時間: 2分



ある方が、私が春日に住んでいるということをわかった上で言われたことがあります。


春日はあと20ねんもしたら、消滅するよ、

市は、そんなところに税金なんか使わん。


確かにこのままでは、そうかもしれません。

でも悔しかった!!


この美しい山々、

清らかな水と空気、

素朴な人々

歴史ある水路、


何を根拠にそのように言われるのか。

日本全国を眺めてみてください。

数多くの再生した過疎地があることをご存知でしょうか?


国は市とは違う。国も県も農業再生、食糧増産に力を入れています。



人のいるところには、食料が必要なのです。

私はこの農水省のウェブサイト大好きです。

夢が詰まっているからです。

ある方の言葉は、どんな根拠があっての言葉でしょうか。


市がそのよう印象を与える発言をしたからでしょうか?

それとも個人的偏見でしょうか?

問い詰めても仕方ない。


私は、闘志が湧き起こりましたよ。

好きに言ってください。

ま、見ててくださいと。


県は非常に市民の味方です。やる気のある人々、グループにはとても前向きに対応してくれます。

議員さんたちは一生懸命、市民の声を届けておられることが市議会のライブを見て感じました。


私にできることは限られているかもしれません。

やっと私は目覚めたばかりです。

でも7年前、県の職員さんが来られて、

春日がその年に選ばれて、彼らが人々の心を掴みました。


春日みらい会議


をやってくださいました。その時は何も見えませんでした。

ただ海外から移り住んで、美しい自然に

ここには将来的資源がたくさんあるね、とアメリカ人の夫と

話したことを覚えています。


地域の人々は春日の自然、歴史を愛しています。


私はこの7年前の続きをやりたいと思います。

来年1月から、ちょこっと動きます‼️


春日の資源は、ここに住む人々。

春日を愛する彼らの心です。


今日もアクセスくださり感謝します🙇‍♀️


応援ありがとうございます。




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