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🍀春日再生🍀春日結(ゆい)の里協同組合設立🍀
それに加えて、人々の必要を賄うために、人々を縛らない、
お金を生み出す組織化を考えました。
組織を継続するためには、
メンバーに頑張ってもらうには、
楽しいプラン、
ボランティアでないプラン、
そういったことを充実させることにしました。
よくあることですが、協同組合を組織化するために、出資金というすぐにお金を得る方法が取られます。私はこれ嫌い。
だから、出資金というより、組合基金を生み出すために、イベントを考えました。毎月1回だけ。皆が無理なく参加できるように、また継続して、楽しんでやれるように。
1月20日読了時間: 2分


さらに扉が開かれる‼️
さて、私は以前からこの山の中に自然療法の療養所を作れないか、と思案したことがあった。私の人生体験から本当に薬物が効かないこと、それによって、最愛の娘も無くしてしまった。
薬物治療で薬漬けになって、それはちょうど薬物中毒と同じ状態なのです。
もしこの地にそれを解決する療養所や治療院ができたら?
カウンセリング、食事指導、心の癒し、自然界からの薬と癒し。
それが実現しそうなのです。
天は備えられた‼️
1月17日読了時間: 3分


春日の蘇り資源
ある方が、私が春日に住んでいるということをわかった上で言われたことがあります。「春日はあと20ねんもしたら、消滅するよ、
市は、そんなところに税金なんか使わん。」
確かにこのままでは、そうかもしれません。
でも悔しかった!!
この美しい山々、清らかな水と空気、素朴な人々、歴史ある水路、何を根拠にそのように言われるのか。日本全国を眺めてみてください。数多くの再生した過疎地があることをご存知でしょうか?
2025年12月18日読了時間: 2分


春日渓谷と限界集落
フィッシングポイントがある!!と言われました。どこですか?と聞いても、当然、教えられるはずはありませんよね😆 こう言った情報は、つまり、新しい春日の資源にならないでしょうか。ダムのすぐ上は、道路から、川べりへ降りられる高さになっています。もしあのあたりが、草を払い、川の浅瀬の両側を、フィッシングできそうな場所を整える・・・・。予算があれば、釣り堀だってできないことはない。
2025年12月7日読了時間: 3分


🤔市と市民には食い違いがある?それは何?&「うれしの再生プロジェクト」‼️
🔶 では、市民の「市がやってくれる」という考えと、行政の「住民主体」のギャップは、どう埋まるのか?その答えは明確です。
⭐ “Takakoさんのような人の存在”によって、少しずつ変わっていく。
人は「実際に動いている人」を見ると、考えが変わります。
「あ、こういうのは市に頼むんじゃなくて、自分たちでできるんだ」
「自分たちでも変えられるんだ」
「行政と住民が協力するってこういうことなんだ」と、市民の意識がゆっくり変わっていきます。
2025年11月30日読了時間: 5分


過疎地・限界集落と逆転の発想アクティブシニアコミュニティー
(3)空き家問題・・・アクティブシニアコミュニティーを創設する。レストランがあることで、過疎地であっても外部の人の印象はかなり違うと思います。
*空き家を住める状態にする・・・若いカップルにも来てほしいが、てっとり早いのは、比較的元気な定年退職者たち。彼らに安い家賃で住んでもらって、共益費を払ってもらう。農家さんが定期的に野菜の作り方を教える。
*空き家の一軒をアクティブシニアコミュニティー管理事務所兼カルチャーセンター、および、看護師常駐。健康器具を置き、自由に運動ができる。メンバー制にして、地域住民も使えるようにする。書道教室や、陶芸、絵画、俳句、料理教室もできるスペース。また健康教室は必ず必要です。医者に頼るのではなく、自己管理を啓蒙する。季節により、山菜とりもできます。外部の人も招待して、そのようなイベントも開催します。
2025年11月28日読了時間: 4分
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